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歌手常盤ゆう『nyu:』PCMR0012(CD) ※Instrumental CD特典付
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歌手常盤ゆう『nyu:』PCMR0012(CD) ※Instrumental CD特典付

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<試聴> 歌手常盤ゆう『nyu:』LP A面ダイジェスト https://soundcloud.com/user-617992101-594501403/nyulp-a 歌手常盤ゆう『nyu:』LP B面ダイジェスト https://soundcloud.com/user-617992101-594501403/nyu-b-samplelistening <内容紹介> バンド risette、you & me together、ぱいなっぷるくらぶのヴォーカリストであり、pop'n music をはじめ音楽ゲームBEMANIシリーズの楽曲にも長きにわたり多数歌唱で参加している常盤ゆうが、「歌手 常盤ゆう」としてアルバ『nyu:』 (ニュー)をミオベルレコードよりリリース。 本作品はタイプの違う3組の作家に「歌手 常盤ゆう」がプロデュースされるというコンセプトのもとに制作されたもの。 今回のプロデュースには、音楽制作ツール『Ableton Live』の日本における認定トレーナーで、SEKAI NO OWARI など現役プロミュージシャンへの指導をはじめ、数多くのセミナーや研修のゲスト講師も務めている森谷 諭と、シンガーソング ライター Ricarope のプロデュースや the Caraway など多数のバンドでプレイヤーとしても活動している及川雅仁、そしてポップスバンド"The Little Red-Haired Girl"(L.H.R.G.)のメンバーで、音楽プロデュースやアレンジャーとして活動している小栗 秋とpaveuの3組が2曲ずつ制作を担当。60年代洋楽風なサウンドから10年代EDMまで、まさに時代もジャンルも飛び越えた楽曲達を、常盤ゆうが歌手に徹して歌いこなした異色のアルバムになった。なお及川プロデュース曲には編曲やギターなどで黒沢秀樹(L⇔R)も参加している。 アートワークは、ぱいなっぷるくらぶのアルバムジャケットのイラストも手がけたつるけんたろうが担当。常盤をモチーフにしたポートレート風のイラストは全7種類あり、それぞれアナログとCDで異なるイラストが使用されているほか、曲順もアナログとCDで異なっている。 <作品情報> 作品名:nyu: アーティスト:歌手 常盤ゆう レーベル:miobell records 品番:PCMR0012 JAN:4543807370021 形態:CD Album 仕様:二つ折り紙ジャケット、歌詞カード 発売日:2018年9月12日 価格:2,200円+税 <収録曲> 1 トリイマエマチ・ストライプス 2 Season of my love- シーズン・オヴ・マイ・ラヴ -[Album Mix]- 3 Don't look back 4 泳ぐ魚 5 Stranger- 夜を駆けるストレンジャー - 6 Tonight <ゲストミュージシャン> 黒沢秀樹(L⇔R) 91年、L⇔R のギタリストとしてミニアルバム「L」でデビュー。 93年、第一回服部良一音楽賞受賞。95年にはシングル「Knockin' On Your Door」がオリコンチャート1位を獲得。13枚のシングル、7枚のアルバムを発表。 97年のL⇔R活動休止後、ソロ活動を開始。99年にソロアルバ ムと同名シン グル「Believe」を発表、以降3枚のミニアルバムをリリース。有里知花、遠藤 久美子、石野田奈津代、sowansong、かもめ児童合唱団、にこいちなどへのプロデュースや楽曲提供をはじめ、ギタ リスト、コンポーザーとしても幅広く活動。 10年より伊藤銀次とのユニット「uncle-jam」を始動し、13年にはミニアルバム「uncle-jam」をリリース。12年より配信シングル「心の橋」をリリース し単独アコースティックライブをスタート。東京でのワンマンライヴの度にシングルを継続リリース。音楽誌などへの執筆、ラジオ出演なども多数。 最新作は15年7月にユニバーサルミュージックよりリリースしたソロアルバム 『colorations』。本作では及川プロデュース曲に編曲、ギター、ミックスで参加。 <歌手 常盤ゆう> ヴォーカリスト / ミュージシャンである常盤ゆうの、歌うことのみに徹した「歌手」としてのプロジェクト名義。 常盤ゆうとしては、1995年に大学の音楽サークルでポップスバンド risette を結成、これまでに5枚のアルバムを発表。1998年頃からのらくら音楽小集団 you & me together、2010年夏からは、なかまきこ(ex.トルネード竜巻)とのレイディーズ・ユニット、ぱいなっぷるくらぶとしても活動中。 個人名義でも、他アーティストへのゲスト参加、ゲーム音楽への歌唱提供など多数。 <プロデューサー> 森谷 諭 約15年以上に渡り自身のバンド活動に加え、様々なアーティストのサポート・ドラムとしてレコーディングやツアーに参加、多くの経験を積む。 Ableton Liveとの出会いが音楽の無限の可能性を再発見させ、2013年からは自身が歌とプログラムを担当するバンド『iwamori』を結成。独自の世界を構築し毎月定期的に新曲を配信している。 また、プレイヤーとしてだけでなく、Ableton Liveの裾野を拡げるべく指導者としても活躍しており、個人への指導だけにとどまらず、大手音楽雑誌への寄稿や、SEKAI NO OWARIなど現役プロへの指導、数多くのセミナーや研修のゲスト講師も務めている。 及川雅仁 1977年 東京都出身。ベーシスト/アレンジャー。幼少の頃より聴いていた60年代の洋楽がルーツで、学生時代は宅録や打ち込みに傾倒する。自身のバンドやライブサポートを経て2007年、LD&KよりRicarope「ちいさな校舎」で編曲・ベースでデビュー。プロデュースからアートワークまでこなすマルチプレーヤー。現在の参加アーティストはRicarope(プロデュース、編曲、ベース)、the Caraway(ギター、キーボード)、the Sweet Onions(ベース)、the cat flowers(ドラム)等。 小栗 秋(L.R.H.G.) シーケンスプログラミング、ギター、作曲などを学び、音像の創造力を養う。徳間ジャパンコミュニケーションズよりメジャーデビュー、アルバムの制作に心血を注ぐ。そこで得たレコーディング、プロデュースの経験は現在の礎を築く事になる。その後は制作活動の幅を広げ、作家として日本コロムビアレコードなどから作品をリリース。スティーリィなソングライティングとロックの爆発力、エレクトロニクスの機微を表現する。オルタナ世代。 paveu(L.R.H.G.) 不定形ポップスバンド"The Little Red-Haired Girl"(L.R.H.G.)の結成をきっかけに、楽曲制作を始める。90年代前半における日本ポップスの文脈に大きく影響を受け、キャッチーで懐かしみのあるメロディを紡ぐ。たけのこ派。